
出演: ピーター・オトゥール, オマー・シャリフ, アレック・ギネス,
監督: デヴィッド・リーン
時間: 227 分
映画史に残る、傑作中の傑作ですから、
今更、私ごときが何を書けば良いのか
分からないような作品です。
そんな名作でありますから、
NHK−BSでわりとしょっちゅう
放映されていまして、放送しているのを
知らないで、ぽちぽちとチャンネル変えているときに、
目にしてしまいますと、
そこから最後まで見てしまう映画です。
(なぜか意識してないのに、
やたらにでくあしてしまう映画作品です)
はっきりいって、劇場で観たい作品です。
監督は名匠、デヴィッド・リーン
「戦場にかける橋」「ドクトル・ジバコ」など、
映画好きにはたまらない名作を、
世に送り出した監督なのですが、
その手腕、エンターテイメント大作映画を
スクリーンに展開する芸術としています。
これらをまとめてみると、
その時代の名優がそれぞれの映画で
色々な役を演じ分けているのを観るのも
一興です。
アレック・ギネスなんて本当は何人なのか
分からなくなりますもの。
ハイ、そんな訳で、この映画、
何度観ても面白くて凄い映画ですので、
時間があるときにじっくり見直してみてください。
T・E・ロレンスの原作「知恵の七柱」も
お勧めです。
「ダマスカス!」って、叫ぶシーンが好きです。

ブログランキングに参加しております。
ランキングが上がりますと、パッケージを
スキャンする励みになりますので、
上記アイコンの「クリック」お願い致します!

出演: アル・パチーノ, ロバート・デュバル, ロバート・デ・ニーロ
監督: フランシス・フォード・コッポラ
販売元: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
時間: 200 分
パート2です。
正式な続編ではありますが、
パート1・パート2合わせて、
1本の映画と考えてもよい出来で、
説明するまでも無く、名作中の名作であります。
ロバート・デ・ニーロがパート1で
マーロン・ブランドが演じた、ヴィトー・コルレオーネの
若き日の頃を演じているのですが、
もう、本当に、圧巻の素晴らしい
立ち振る舞いです。
とにかく“凄い”演技です。
まぁ、私などがくどくどと、
語るような映画じゃありませんので、
パート1・パート2・パート3と
見て楽しんでいただきたいと思います。
本当に、何度観ても良いと思う
すばらしい映画であります。

ブログランキングに参加しております。
ランキングが上がりますと、パッケージを
スキャンする励みになりますので、
上記アイコンの「クリック」お願い致します!

出演: マーロン・ブランド、アル・パチーノ、ジェームズ・カーン、
ロバート・デュバル、ダイアン・キートン
監督: フランシス・フォード・コッポラ
販売元: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
時間: 175 分
数年に一度、自分に気合を入れるために
必ず観る映画。
私なんかが何かを語るには、
恐れ多い名作中の名作。
これぞ映画。
未見の方は、見なさい。
見たことある人も、たまには見直しなさい。
何度見ても、損はしない。
なんと、オフィシャルサイトがあった!!
http://www.thegodfather.jp/

ブログランキングに参加しております。
ランキングが上がりますと、パッケージを
スキャンする励みになりますので、
上記アイコンの「クリック」お願い致します!

出演: コリン・ファレル.ジェイミー・フォックス.コン・リー
監督: マイケル・マン
販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
時間: 132 分
最近のアル・パチーノ物では
「リクルート」がけっこう気に入って
いるのですが、この映画を観て
気に入ったのが、コリン・ファレル。
それまで、たいして意識してみる俳優ではなかったのですが
「スワット」「マイノリティ・リポート」「ジャスティス」
「フォーンブース」と、見直してしまいました。
―で、なんといってもこの「マイアミ・バイス」
稀代の名優ジェイミー・フォックスとの競演で
負けておりません!!
マイケル・マン監督の手腕も
見事だと思いますが、
テレビ番とは違った形で、
スタイリッシュでクールに
「マイアミ・バイス」を、
蘇らせております。
コリン・ファレルの魅力が良く引き出されている。
と思いました。
自分としては凄く気に入っているのですが、
続編とか作られないのですかねぇ?
オフィシャル・サイト
http://www.miamivice.com/ (英語)
http://www.miami-vice.jp/

ブログランキングに参加しております。
ランキングが上がりますと、パッケージを
スキャンする励みになりますので、
上記アイコンの「クリック」お願い致します!

昨夜は、GWの家族サービスという事で
神宮球場にヤクルト VS 巨人戦
の観戦に行って来ました。
屋外(ドーム以外)の球場で野球観戦を
するのは、本当に久しぶりです。
生憎と試合開始時には小雨がパラついて
おりましたが、試合の中盤には天候も
回復し、少し肌寒く感じる風が屋外球場
独特の開放感を感じさせてくれます。
試合は、4 対 6 で巨人の3連勝!
慎之助が満塁から走者一掃の逆転
タイムリー二塁打を打った時は
鳥肌が立ちました。
上原、高橋由、二岡、李という
主要メンバーが不在で、少し迫力に
欠けるジャイアンツですが、
ラミレスのホームランや
ちょっと危なっかしかったけど
クルーンのセーブも見れたので
大満足の試合内容でした。
相場も米ISM非製造業指数が良かった割に
何故か104円台に戻しておりますし、
とても良い休日になりました。

ブログランキングに参加しております。
ランキングが上がりますと、パッケージを
スキャンする励みになりますので、
上記アイコンの「クリック」お願い致します!

出演: アル・パチーノ, スティーヴン・バウアー, ミシェル・ファイファー
監督: ブライアン・デ・パルマ
販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
時間: 170 分
「ヒート」以来となるロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノ共演
クライム・サスペンス「Righteous Kill」を、
個人的に非常に楽しみにしております。
予告編 http://movies.yahoo.com/premieres/6844980/
R・ストーンズ、ミック・ジャガー
「悪魔を哀れむ歌」が、
むちゃくちゃカッコイイ予告編です。(必見!)
それにしてもこの映画、濃そうだ・・・
若かりし頃の、アル・パチーノと言えば
「ゴット・ファーザー」のマイケルって、
感じですが、個人的には、
この、「スカーフェイス」のトニーが、
お気に入り。
デ・パルマ監督の手に掛かり、
強烈な悪役を演じております。
脚本があの、オリヴァー・ストーンの
手によるものですから、
アメリカの裏の裏を語らせたら、
目を覆いたくなるようなストーリーになるのも
うなずけます。
マシンガンで飛び散る破片
凄いっす。
崖に向かってアクセル全開な映画。
170分が短く感じる、お勧めです。

ブログランキングに参加しております。
ランキングが上がりますと、パッケージを
スキャンする励みになりますので、
上記アイコンの「クリック」お願い致します!
欧州タイムに、105.00円にワンタッチするも
直ぐに104円後半に戻し揉み合いとなりましたので、
「暴落のキッカケになるかな?」と
ちょっと期待して発表を待っていましたが、
フタを開けてみれば一気に105.70の高値を
更新しました。
発表前には「事前予想の-7.5万人が
-11万人へ悪化」とのガセネタもあり、
一瞬104円半ばまで値を下げました。
ところが、発表内容は-2.0万人!
これでは当然の結果ですね(涙)。
結局、引値は105.40円!
この数字、本当に微妙です。。。
現在、週足のMA20(105.40)に上値を
抑えられている感じですが、GW明けの
7日以降も上値を探る展開ですと
ローソク足の実体部分が完全に平均線を
上抜けてしまいます。
軽く上ヒゲが伸びる程度は仕方ないとしても、
来週末の引値が105円以上ですと、本格的に
ヤバそうな展開かも・・・(困)。
正直なところ、105円UPは考えていません
でしたから、まったくイメージがわきません。
仮にこのまま上昇トレンドが継続した場合、
前回の暴落の100%戻し(108.50)や
昨年6月の最高値(124.10)から先々月の
最安値(95.75)までの半返し(109.90)が
考えられますが、いくら何でもそこまでは・・・。
私は、週足のMA20に沿って曲げてくる事に
期待したいと思います。
第一目標は、雲の上限と基準線のある
102.10-30付近、第二目標が雲の下限である
100.50ってところでしょうか?
最終的には、前回最安値のちょい上(96.10)
ぐらいを狙いたいと思っていたのですが・・・。
なになに、思い込みが激し過ぎる?
確かにそうなのかもしれません・・・(笑)。
いずれに向かうしても、来週が最大の山場ですねぇ。。。


ブログランキングに参加しております。
ランキングが上がりますと、パッケージを
スキャンする励みになりますので、
上記アイコンの「クリック」お願い致します!
テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー







